【ラッキードッグ1+bad egg】本編 キャラ感想*DG団。

 こんにちわ わたし です (⌒▽⌒) ドウモ

悪卵本編終わって早10日ほど経ちましたが既に記憶が儚くなってきてます
脳内の消しゴムが優秀すぎてコワイ:(´◦ω◦`):プルプル

ペラい内容ですが、とりあえず本編の感想だけでもなんとかageておきたい一心で、

まずはぺらっとキャラ感想*DG団のぼんくら~ずからイってみたいと思いま~す 。・*・:≡( ε:)

  

ジャンカルロ・ブルボン・デル・モンテ CV:佐和真中

『LUCKY DOG』と呼ばれるほど、運のいい男。
見た目はだらしなく、いつもくわえ煙草に、唯一の大好物であるガムをいつも持ち歩いている。
基本不潔で、格好や、体面などは全然気にしない。細かい事は気にせず、やることなすこと大雑把。しかし、妙なところで几帳面。
若い頃から、逮捕されては数え切れないほどの脱獄を繰り返している、筋金入りの脱獄犯。
一度も失敗をしていないのは、やはり強運なのか。マフィアとしての存在、脱獄マニアとしての存在、両面で名を馳せていた主人公だが、唯一だまされやすい性分で、損をする事も多々。しかし、本当のところは、抜け目のない人物。
滅多にでないけれどフルネームはジャンカルロ・ブルボン・デル・モンテ(Giancarlo Bourbon del Monte)

 はい、ジャンさんです。

個人的に無印のドウテイさんにそこまで強い思い入れがなかったのと、
佐和さんの演技がドウテイさんにかなり寄せてきてた絶え間ぬ努力と、
キャス変によるドウテイさんの後釜で無印信者の方々から相当バッシングされたであろうメンタルダメージやらプレッシャーやらやら、そこらへんをまるっと吟味すると、ホントよく頑張ってたなと思います何その上から目線(⌒▽⌒)カーヴォロロロ

悪卵本編でいえば、佐和さんのジャンさんのほうが合ってたんじゃないかと、思ったりもしてるんですが。現時点でAFTERまだやってないので、突然ディスりだす可能性も秘めつつ。

なんていうんですかね、本編のジャンさんはちょっと残念な感じというか、
盲目的にCR:5に裏切られたヒステリーおこしてて、あれだけ復讐だぬっころしてやるだのなんだと鼻息も荒くしてたのに、いざメンバー前にするとモダモダするだけでぬっころれない、いや実はCR:5も騙されてたんだよ~、じゃぁアレッサンドロの親父に騙されてたのかカッツォぬっころしてやる!でも本人前にするとモダって、結局は親父も悪くなくて、_:(´ཀ`」 ∠):_ …ァァァ

なんやねん 結局誰もぬっころさんのかーーーーーーーい(´゚ω゚)・*;’.、

みたいな。

きっとワタクシが無印のジャンさんとCR:5の印象引きずってるから余計にそう思うのかもしれませんが、そもそもCR:5が、ベルナルドが、アレッサンドロ親父が、ジャンさん裏切るわけなかろう?
ちょっと考えたら解るよね???も~ジャンってばホントおバカさんなんだから~(⌒▽⌒)カッツォ

ってずっと思いながらプレイしてたので、悪卵のジャンさんはワタクシの中ではちょっと残念な子というイメージなまま始まり終わっていきましたwwwww

さて、肝心の濡れ場シーン。

色気が格段に上がってましたね!ここらへんはこの道のプロである佐和さんの力量とでもいうのか、まぁ、元気いっぱい過ぎて色気がなさすぎるのがドウテイさんのよい部分だったのでアレはアレで確立されたジャンさんですが(失礼)、バクシーといちゃってる姿を安心してモエモエできたのでとてもよかったと思います(*´ω`*)

ひたすらバクシーに愛されて愛されて、ジャンさんもちゃんとそれに応えてる姿勢が リア充爆ぜろ過ぎてチクショー!その竿便器とお幸せに━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!!

バクシー・クリステンセン CV:広山和重

非常に凶暴で血の気が多く、味方のギャングからも蛇蝎のごとく嫌われ怖れられている男。
暴力的で外道ぞろいのGDの中でも特に危険な男とされており、GDボス・イーサンの命令ですら
無視して勝手に動くことがある。
まだ年若く、他の幹部との折り合いも悪いが、破天荒な戦闘能力とワイルドな外見と言動からは想像もつかない冷徹な権謀をイーサンに買われて幹部となる。
CR:5からすれば疫病神と死に神がセットになって襲いかかってくるような、最悪のライバルキャラクター。
 
 はい、バクシーさんです。
 
悪卵の前に、この中の方の表の作品を数本続けてプレイしてたので気づけたんですが、
今回のキャス変でメインの方々が変わる悲報で撃沈していたのでCR:5以外のキャラの中の人情報全く見てなかったんですけど、監獄の中で変体した時に、あれ?この声どっかで聴いたこと…( ゚д゚)ハッ!?
 
つい数日前まで、優しい音色で愛を囁いていたあの方ァァァァァッァ。゚(゚^Д^゚)゚。?!
 
表のカレは正直ちょこっと苦手さんだったんですけど、純乙女さんが聴いたら気絶してもう目を覚まさないんじゃないかと思われるほどに惜しげもなく放送禁止ワードをガンガン紡ぎ出す弾けた姿に感銘を受けました((((゚∀゚))))スコ
 
アレですね、彼はジャンの指輪に侵食されましたね。
あの、どこでどう失くしても、絶対にジャンの元に戻ってくるらしい、アレ。
 
個人的には、凶暴で凶悪でイカれてる彼の方がどちらかというと好みで、
プリズンでのヒャッハーからジャンをドギーちゃんとかパピーちゃんとか呼んで小バカにしてたロックウェル編中盤くらいまでのバクシーが好きだったんですよね~。
 
デイバン入る前くらいからのバクシーは、ただの恋する忠犬になっちゃって
置いて行かないでくれよぅ捨てないでくれよぅくぅ~んくぅ~ん、って、ジャンも満更でもない感じだったんでいいんですけどね、なんかこう、恋しちゃうと変態も普通のナイトみたい、ていうか、介護犬?になっちまうのねって(´゚ェ゚`)
 
まぁ、それも全部指輪がそうさせてるんですけどね👈
 
ジャンを殺せない、なんで、殺しとかないといけない臭するのになんで
 
思えばそう、あの指輪を飲み込む前から既に操られてたんでしょうね
我を飲み込め~って(˘ω˘)ウム

 
さて、おまたせしましたの濡れ場シーン。
思いの外、ノーマルで、ジャンの嫌がるコトはしないし、「待て」もできるしwwww
とにかくいたわりのまろやかセッX。
そして最後は必ずジャンに熱いキッスをするっていうどんだけ紳士ィィィィ?!?!!!??!!
 
残念なコトにそのキッスの音がきちゃないっていうアレなんですけどもまぁそこはバクシーらしいというかwwww
 
ラキドが初めてな人が聴いたら、ジャンの名前は ジャン・ヨウかと勘違いするくらい、なぁなぁ、ジャン、よぅ ジャン、よぅ ゆってましたが、嫁の564568キロ先くらいまで歩いて露払いしてくれる愛妻家のバクシーさんも、ジャンの元彼ズCR:5の存在は穏やかじゃなかったでしょうね~。
 
ジャンさん殺る殺る詐欺の勢いでしたもんね~(´m`)
 
まぁ、どうせ殺せないのも解ってたんでしょうけど、ジャンのためなら両手を焼くくらい屁でもないバクシーさんの深く献身的な愛情に、ダーリンベルナルドとの別れの電話だけは聴かせられないな、と思いました。
 
でもあれ、バクシーのおでこも結構ヤバイですよねクス
 
あっ、25歳のDT卒業、おめでとうございましたwww
 
 

ヴァルター・ノイラート CV:河村眞人

デイバン郊外の中流住宅地で生まれ育ったドイツ系の白人青年。
家族は両親と弟。ごく一般的中流家庭。
CR:5ではベルナルドの組織の末端として連絡係、流通、会計の仕事などを請け負っていたが、突然CR:5から連絡が来なくなり、一旦、当面の生活のため友人達と共に他の仕事を探すことになる。
――が、その時。ジャンとバクシーの二人に出会う。
ジャンの破天荒な暴力と行動力に魅せられ――粛清を覚悟でCR:5を抜ける決心をする。
 
 

 はい、DTくん🍒その1です。

ごめんなさい、ちょっと、苦手くんです。彼も、彼の中の人も、なんか、チョム…

凄い頑張ってたんですけどね、ですけど、なんか、ベルナルドに勝てるわけないデショ
っていう、なんか、そんななんか、

ぼんくら~ず4人でいる時のヴァルターは割と好きなんですけど自然体で、ジャンとベルナルドが絡んだ時の過剰回転率みたいなとことか、過信してるとことか、なんか、ちょっとシンドイっていうか、チョム(⌒▽⌒)?

まぁ中流家庭の出ですからね大学も出てるらしいですし、頭脳へのプライドもあるんでしょうけど、ベルナルドに(略

リッカルド・コロンナ CV:千渡レナド

元はニュージャージー中部の小作農で、イタリア系の白人。
既婚者、妻と娘がひとりいるカタギの男だったが、大恐慌と、アメリカ中西部を襲った砂嵐で耕作も続行不可能となり、仕方なく東海岸へ。
職を転々としながらデイバンへとたどり着く。
港の沖仲仕の仕事をしていくうちに、知らずルキーノ組織の下部の責任者に。
しかし、CR:5からの連絡が突然途絶え仕事がなくなり、同じ境遇の友人達と共に仕事を探し始め――ジャンたちに出会う。
ヴァルター同様ジャンの強烈なまでのカリスマ性、そして人間性に惹かれ、CR:5で粛清対象になる事も厭わず忠実な部下となる。

 はい、リッカシャンです。

地味な縁の下の力持ちさんでしたね!ルキーノとの一戦でジャンを助けに来てくれた時、アレ最初バクシーと思ってたんですけど、リッカシャンって解った時のトキメキ衝撃が半端なかったです。

後ろからね、ジャンをね、抱きしめてたんですよ、助け出した時にね。

\( ‘ω’)/ふぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

色々捗りました本当にありがとうございます _:(´ཀ`」 ∠):_ ジョーーー

DG団が解散になってお家に帰った時のお約束、嫁が間男とお盛んなうだった。
ここらへんよくあるアレなんで あらあら って感じだったんですが、
娘ちゃんとのお別れがたまらんかったです(;_:)

ルキーノを殺せない、ってトコでジャンとシンクロしてたとこがなんか切なくて、
彼には幸せになってほしいな~と、漠然と思いました(´u_u`)

ランドルフォ・メイスフィールド CV:ジンジャー東雲

デイバンのダウンタウン生まれのイタリア系白人。
しかし、父親が非イタリア系だったため、上流クラスのイタリア系に入れないまま――
ただのチンピラへと成り下がり、CR:5の下部組織の下っ端としてイヴァンの元で働いていた。
そんな中、友人たち同様、CR:5からの連絡が途絶える。
破天荒なジャンの暴れっぷり、そして巨大なシカゴマフィアにも平気で切り込んでいくその姿に「自分が本当になりたかった男」を見たランドルフォは――
彼の持っているコネと才能をフル活用し、引き抜き工作や武器仕入れなど他の組織とのパイプ役として活躍する。

 はい、らんどるほクンです。

バクシーに沢山あだ名つけてもらってましたねwww
どれ一つとしてもう思い出せませんが、毎回ちゃんとツッコミ入れる律儀さがきゃわわすぎました(*´ω`*)スコ💛

ぼんくら~ずの中でワタクシの一番のお気に入りくんなんですが、まぁ、普通に恵まれてましたよね。
優男くんなので力仕事はないし、ヒモで大事大事にされてたし、唯一CR:5幹部に名前覚えてもらってたし。
お気に入りくんの割にはそこまで語りたいコトもないっていう中途半端さなんですけどwww
そこらへんのちょっと残念さ含み、単に見た目が好みであるという単純な動機ですが(⌒▽⌒)

ジャン、さん、っていちいち区切るの、アレなんなんでしょうね?www 

メフィスト(キリヒト)・テシカガ CV:茶介

生粋の日本人。デイバン港街で、リッカルド、ヴァルター、ランドルフォに出会い、共に仕事をするようになる。
テシカガの仕事は労働ではなく、面倒事や喧嘩の仲裁、問題を起こした者への制裁など。
そして、ジャンたちと出会う――
ジャンの持っている、すさまじい運命の奔流、龍脈が人間の中に流れているようなその「力」を見たテシカガは、最初からジャンに魅了され、金やシノギなど関係なく、ジャンの元へ躊躇なく飛び込む。
ジャンの部下になってからは、日本伝来の殺しのスキルをフル活用し、DG団の戦闘中核として活き活きと死地へ往く。

 はい、DTくん🍒その2です。

ジャポニカな彼。ジュリオとのバトルで中身出ちゃってましたよね:(;゙゚’ω゚’):

あの後絶対お亡くなりになったと思った方は決して少なくないと思いますが
元気に生きてました(゚д゚)!

この、テシカガの前についてる名前、メフィスト、これ自分でつけた、んですよね?
だってジャポニカ名じゃないし全然。だとすると相当な厨ニ病患ってますね~ヨイですね~。
まぁ、ジャンカルロ=ニシパへの崇拝っぷりが既にダークリユニオン的でしたしwwww

いや~でも強かったです!とっても!清々しいほどに!
実力の伴う厨ニ患者はただのヒーローですよヒーロー!
ありったけ殺人しといてヒーローとかいうのもおかしいですね( ˙-˙ )?

お料理も上手だし、動物さんともお友達だし、鍛錬すればきっと床上手にもなれるんじゃないかと、

中身、どうやって治したんでしょうね…
通りすがりのラブリーチャーミーなお車の方がきっと詰め直してくれたんだと、

丸眼鏡繋がりで ┏◎-◎┓

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
はい、そんな感じで、キャラ感想*DG団 終わりま~す

なんだか、読み返してみると、もんのすごくペラくて恥ずかしくなってきますが…

お次は キャラ感想*CR:5とサブモブ 予定で~す

 それでわ また~ (*゚ヮ゚*)

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