【罪喰い~千の呪い、千の祈り~】キャラ感想*連&薫。

こんにちわ わたし です (⌒▽⌒) ドウモ

ラスト、キャラ感想*連&薫、いきま~す 。・*・:≡( ε:)

   永海 連 CV:赤羽根健治
「君が笑ってくれれば、俺はいつでも幸せになれる」
世羅姫の従者だった『連記』の転生体。
姫が討ち倒された際、自らの意思で呪いを受けることを望み、
以降は彼女の魂に寄り添う形で転生を繰り返している。
姫としての記憶がなく窮地に陥っていた主人公を助け、罪の購い方である『罪喰いの儀』を教えてくれる。
優しく見えるが、基本的に主人公が第一で、わりと他の存在はどうでもいい。
出典:罪喰い 

中の人の全くおもしろくなさそうに笑う棒のあははが癖になっていっそ愛しい。

そんな連ですが、ゲーム開始と同時にワタクシの推しとして暗躍する中、アンカー担当の焦らしプレイによるイヤでも昂ぶる期待感を抑え込むのが大変でした。

満身創痍で迎えた連のルートは、思ってたのと違っておりまし(˘ω˘)

なんかこう、もっと2424した感じなの期待してたんですが、思いの外ストイックだったというか、
もっと可哀想な過去引きずってるかと思いきや、幼少時期の軟禁状態を除き、そこまで可哀想でもなかったというかむしろ、一番可哀想なのはやっぱり守人だったというか、

守人がthousand yearsDTだったのは全部連のせいだった衝撃…ソレ以上に腹違いの兄弟だったのも驚きでしたが、物凄いふんふんディフェンスだったんでしょうね…確かに、恨む理由も解らなくもない、けれど、あそこまで守人に暴言吐かなくてもいいんじゃないかと、思いました( ;∀;)オニイチャンナノニ

個人的には、「調整」の大義名分を振りかざし、
おぼこの薫を騙して、人目もはばからず如何わしいことをする日常とか、
従者を超えた愛情の押し売りとか、まぁ、日に日に濃厚になっていく「調整」は有り難く堪能させていただいてましたけども、ええ、よき「調整」でしたけども、えぇ、

もっとこう、連側の渦巻く恋情とかも、見たかったですね~。

まぁ、あんまり激しいと至央とかぶっちゃうので敢えて抑えてたのかもしれませんが抑えすぎじゃねぇぇぇですかぁぁぁヾ(:3ノシヾ)ノシ

健全版ではちゅっちゅ朝チュンが限界なので仕方ないとはいえ、「調整」だから、とかって指の股とか背骨とか舐めたりしたら良かっ

前代では念願叶って世羅姫ゲットできたってんで若干満足してたんですかね~?
でもワタクシは前代なんて知りませんからね?!👈自己中

そして、年月がかかったとはいえ、初恋だった世羅姫も手に入れ、薫も手に入れ、連が一番(゚∀゚)ウマウマじゃないですかコノヤローなんて思って迎えたクライマックスが雑過ぎて膝を折るワタクシ。

陸側に捕まって?術を施されて?青鬼になっちゃったぁ(*´◒`*)?

雑にも程がないですか(゚∀゚)?!

せめてこう、術タイムの悶絶する連の様子であるとか、陸邸で無双状態だった様子であるとか、
突然参上したカゲロウが説明だけして終わったっていう、シュールさよ…

ソレ以上になんかもっとこう、まとめ方はなかったんですかねぇ…(o´д`o)=3

青鬼さんが輝いてたBAD ENDはとっても良かったんですけど、むしろとっても最の高だったんですけど、はぴえんの方はもうちょっとどらまちっくな感じにして欲しかったな~なんて、
ついつい至央ルートの手厚さ感と比べてしまっていかんな~とも思いますが、

あと、他のルートでは必要ないですけど、薫と世羅姫との攻防の様子は見せて欲しかったですね~。
それっぽいことゆってましたけど、ソコ、もっと詳しく!

さて、そんな雑な青鬼はぴえんルートでは、連も一度死んじゃうんですけど、
世羅姫パワーのラブ注入♡で生き返るファンタジ~。

そして五年後の大団円はもうどしてよいか感情が迷子になりました(⌒▽⌒)

守人はまぁ、わかりますよ、親戚ですからね、何故至央まで?!wwww
しかも桜子懐いてるし至央もまんざらではないし、っていうか仲良いし😚

なのに守人は姪っ子からドMおじさんって…ドMおじさんって呼ば…。゚(゚´Д`゚)゚。

乙女ゲームなのではぴえん迎えるのは一人と決まってますが
このお花見の大団円ぶりを見てると、もう全員とはぴえんのハーレムENDでいいんじゃないのかと思ってやまない連ルート🌸

 

萌えも深さも見た目も推しの座も至央に持っていかれましたが、
とっても執念深いらぶり~爬虫類的な連がたまらなく好きでたまらない(*u_u)💕

いろいろ課題は残ってますが、たくさん連が見れてよきでした~+.(*’v`*)+

 

   庵崎 薫 CV:内田愛美
「できるできないじゃない。守りたいから守る」
本作の主人公。呪いを受けた『世羅姫』の転生体だが、前世までの記憶はない。
目前で両親を殺された過去を持つが、そう思わせないほど明るく活発な性格。
スポーツ全般が得意で、特に師範である義父から教えを受けた剣道では並外れた強さを誇る。
花より団子で、連が現れるまでは色恋とは無縁の生活だった。
迷い苦しみながらも人の罪を喰らい、戦いを通して自分の生き方を模索していく。
出典:罪喰い 

まんまる前歯がきゃわわな泣き虫姫 🤣

風の噂でふんわりとよく泣くヒロインちゃんだと小耳に挟んでましたけど
ホントによく泣いてましたね!75%くらい泣いてたんじゃないですかね~?www

わからなくもないですけどね、悔しいんですよね~なんかもうひたすら悔しい。

だって、ご自慢の剣道の腕前が殆ど通用しないんですから(*′艸`)クス

涙成分75%のうち70%は自分の為に 5%くらいが攻略麺ズの為に ってくらいの比率でしょうか。
恐らくそこらへんが微妙に乙女達の反感を買っていたのではないかと思われますけど、

薫を表現しようとするとマイナスポインツが大半だったのでやめておきますが
いや~でも可愛かったですよ?女の子女の子してて♡

恋愛モードに覚醒するまでのじれったさ感もなかなかすごかったですけど
覚醒してからのしっかり好きを伝えられる素直さは宝でした(*´ェ`*)

彼ピもいた事がなく、(連の調整を除く)チッスもまだのおぼこさんなのに、思いが通じ合ったと同時に覇名の花を咲かすあたり、なかなかビッc…、

やっぱりヒロインちゃんにもお声がついてるのはよいですね!
性格や行動に多少、いろいろ、難ありでも可愛いから許しチャゥ💕ってなりますし(^q^)ゥヘヘ

いくら傷の治りがチートだからって、女の子なのに刺されたりふっ飛ばされたり、結構痛い目見てるので、労をねぎらってあげてですね、あんまりいぢめないであげて欲しいですね(*´ω`*)

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
はい、そんな感じで、キャラ感想*連&薫 終わりま~す

お次は 全体感想まとめで~すヽ(・∀・)ノ

 

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