【戦場の円舞曲】キャラ感想*ヴィルヘルム前篇。

ヴィルヘルム CV:中村悠一様

制服?また面倒なもの押し付けやがって

魔剣と同じ名を冠する謎の青年。
魔剣との関係や素性は謎に包まれている。

戦ワルは、悠一様が出演されているから、というだけで
何の知識も情報も持たないまま 勢いで購入した作品。

まぁ予想はしていたけれど、最後の最後の最後でやっと登場するという
この、この、このプレミアム感半端ないっ(゚∀゚)!!

それでは ヴィルヘルム前篇 行ってみたいと思います(゚∀゚)ノ ドウゾ

 

◆魔剣の記憶

どこのウテナ様かと思うような、魔剣の絵本。

魔剣の中?ってこういう風になってるのか・・・ここでミニヴィルヘルム寝てるって事?
せめてなんかこう、クッション的なモノとか、毛布的なモノとか
ふわっとした感じのグッズ用意したげてよぉ(;´д`)

割れた鏡とか、なんでそんなもんだけあんのよwww

っていうか「悪魔の語り」のメフィストの色っぽさに変な汁が出ました_(´ཀ`」 ∠)_

オマエが魔剣作ったんかーーい(゚∀゚)! って思わず突っ込みましたけどね。

ヴィルヘルム~メフィスト~ミニヴィルヘルム と 語り手がくるくる変わって
演出とか凄い良かった(*´ェ`*)けど、ちょっと切ない記憶でした。

◆1章 「青年ヴィルヘルム」

起きたら隣に悠一様が・・・!?いや、ヴィルヘルムがっ!?

っていうか、ヴィルヘルムの目玉もニケとコレットの色と似てる・・・?

具現化したヴィルヘルムは、正直、脳筋すぎてどうしていいか解らない(⌒▽⌒)…。

主人公ちゃんと魔剣の繋がりは切れちゃったようで、
もう呼び出しても出てこなくなっちゃいました。

とりあえず、具現化しちゃったらもう男子なので、主人公ちゃんとは同じ部屋にはおれません
男子寮へと監禁されるヴィルヘルム。凄い不安wwwwww

アサカがヴィルヘルムのお世話役に就任。これは適任すぎるwwww

制服着さされ、生徒と戦わされ、アベルには負けるし、
アレダメ コレダメ 言われるし なんかもう・・・辛い、っていうか

ヴィルヘルム 弱くねぇですか(゚д゚)!?

え、魔剣の強さこんなもんなの?!それとも弱ってるせいなの?!
バーサクモードに入らないと力発揮できないとか???

っていうか、怪我したら血とか出んの!? byパシュ

◆2章 「笛の音」

アサカ率いる ヴィルヘルムを街へご案内ツアー

シャオレイとモメ ギードの店でモメ 主人公ちゃんの心労も貯まる一方。

なんだこのカオス\(^o^)/

野営警備に出かける途中、ディモス浄化しに行くらしいティファレトとシャオレイがくっついてきて

(゚∀゚)< ディモスー何処ーっ?ディモスーっ!出ておいでーっ!

ディモス呼び込みシャオレイ可愛すぎて吐く (;゚;ж;゚;)ブッ

シャオレイの呼び込みのお陰で、イゴールが沸きましたwwwwww

森で何故かぶっ倒れてましたが、何故独り・・・?
ああ。あの子の待ち合わせでもしてたのかな?wwww

どうやらディモスを見たようだけど、見ておらん!と言い張って、退場。したけど、
わぁ、イゴールにディモス取り憑いちゃった(´∀`*)

ディモスを目視できるアサカに、YOU、そっち系なの?僕に弟子入りしない(゚∀゚)?
って、ティファレトがスカウトしてたのがウケるwww
うん、きっといい陰陽師になれるんじゃないかなwwwww

主人公ちゃんがヴィルヘルムを構ってばっかりいると
友達できないよ~と、ユリアナに言われたので、アサカに丸投げすることにした。

茶でも立てるか(゚∀゚)! 戦国時代かよっ(゚∀゚)!

それから庭で笛を吹くヴィルヘルムに遭遇。買ったの?まさか、盗ん・・・:(;゙゚’ω゚’):?!
どうやら鎧の中に入ってたそうです。
明日お茶会、ちゃんと来いよなっ!ってことで

お茶会。会話がもうカオス。
ラスティンとは小競合うし アサカにはピシャリと厳しい事言われるし
ヴィルヘルムキレてどっか行くし、お茶会台無し\(^o^)/

ヴィルヘルムにみんなと仲良くなって欲しい みんなを信じて欲しい

ん~まぁそれも解るけどさ、脳筋やねんから言葉で諭すのとか無理なん気づこうよ(‘A`)
拳で語ろうよ!拳で!

でも翌日、昨日は悪かったな、ってヴィルヘルムが・・・悪かったなって (´;ω;`)ブワッ
もう可哀相すぎて泣ける(TдT)マジナンナン

昨日吹いてた曲もっかい吹いてよと頼むと この笛やるから自分で吹けや、
ってなりました やぶへび――(゚∀゚)――!!

その夜夢を見る・・・。 ン・・・?

んんんんんんんんんん???

えっ、何この。。。リボンの・・・これ、リボンの騎士じゃ・・・?!

え、まって?まってまって?これ、、、え??wwwwwww

◆3章 「暴走」

港で笛吹いてみたら、あれ、やだ。。。なんで吹けるの?!
前世便利機能搭載笛。

森でイゴールみかけた情報が入ってきたので、主人公ちゃんとヴィルヘルムで
お散歩がてら見回りに。

主人公ちゃんこける→ヴィルヘルムが起こしてあげる→勢いあまって密着ハプニング

はい、主人公ちゃん&ヴィルヘルムの初ドキドキ 入りましたー!

そして実践任務。
そこで魔剣を振るうヴィルヘルムが暴走しちゃう。

◆4章 「ランタンの舞う夜」

昨日の暴走モードが噂になり、リシャールくーん!出番でーす!
食堂でリシャール大はしゃぎ。
ヴィルヘルムと主人公ちゃん、ニケやらラスティンまで、リシャールのオカズに
キレたヴィルヘルムに締め上げられて、ぐぇぐぇ酷い啼き声するリシャールwww ←

そしてイルダス様にまでお説教をされる。

何の目的もなく 殺人鬼になるために人の形をとり、この時代に現れたのか?

この世界での正義を見つけよ。

うん、まぁ、言いたいことは解るけどさ みんな急ぎすぎやねん(‘A`)
全方向からそんなやいやい正論ぶつけてこられたらたまらんて(‘A`)
もう、見ててこっちが辛い _(´ཀ`」 ∠)_

まぁとりあえず、笛吹けるようになったから聴いていけや( ゚Д゚)y─┛~~

ってことで、吹く。

その曲を聴いて 突然泣き出すヴィルヘルム。

自分の中から抜け落ちている何かが思いだせないと泣いて苦しむ姿に
ちょとゾクゾクキちゃったワタクシが噂の変態です( ^ω^ )

『まぁ確かに俺は今の時代には居場所なんてねぇのかもな
 こんなことならずっと剣の中にいた方が……』

そ、そ、そんなこと言うなよおおおぉぉぉぉぉ ウワァァ—–。゚(゚´Д`゚)゚。—–ン!!!!

そういう事言わすなよおおおおぉぉぉぉ ( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!

そ、そうだ、お祭り!お祭りいこう!ってんで、サマルナの日\(^o^)/

広場で踊る2人。 そうか、騎士様だったもんな、舞踏会とかあったのかな~

でも、騎士様ってやっぱ、知性と教養ないと、アレダヨネ(⌒▽⌒)アレ

そんな宮廷ムードぶち壊し。森で殺人事件発生。

正気を失ったイゴールの仕業と思われる。
イゴールの扱いが、若干気の毒に思えないでもない、ような。気がしないでもない、ような。

4章まで終わって、次終章なんだけども。。。

うん。なんていうか、糖分どころか塩分ばかりで、お、おう・・・・(;・∀・)

脳筋には脳筋の理解速度というものがだな、あるんじゃよ。

なんか辛い、なんか辛いわ。

もう、悠一様がよってたかって正論の泥団子投げられててもう、見てて辛い(´;ェ;`)ウゥ・・・

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

というわけで、

ヴィルヘルム後篇 へつづく(▰˘◡˘▰)⊃

 

 

0