【戦場の円舞曲】キャラ感想*ニケ前篇。

ニケ CV:小野賢章

……大丈夫。僕は苛められてもいないし、
落ち込んでもいないよ

引っ込み思案で大人しく思いやりのある少年。
戦うことも嫌いで苦手な為、ニルヴァーナでは落ちこぼれ扱いを受け、万年衛生班にいる。
しかし、本人は特に気にする様子もなく、今日も薬草を摘みに森へ出かけるのだった。

戦ワル乙女たちから絶大な支持を受けておられる ニケさんです。

やっぱりギャップ萌え?ですか?

それでは ニケ前篇 行ってみたいと思います(゚∀゚)ノ ドウゾ

 

◆6章 「真っ白な包帯」

主人公ちゃんとおままごとのような剣の稽古をしていると、レオニダス教官がしゃっしゃ~り出て~
サンバに合わせて踊りd・・・ニケを拉致って自分が手合わせの相手に。

んもう、レオニダス教官ったら~子供見たいなんだからぁ~(´∀`*)

教官張り切り過ぎて、ニケ怪我る→主人公ちゃんが手当→真っ白な包帯を巻いてもらいました(*´ェ`*)

来た時には居なかったメフィストが手当終わった絶妙のタイミングで入ってきて
治してあげようか?って、、、いうか、治してあげようか?っておかしくないか?
治すためにいるんじゃないのか?キミはwwwwwwwwwww
しかも、君はよく手伝ってくれるし、って、え?じゃぁ貢献度低い怪我した生徒さんは
治してもらえないの?wwwwwww

いえ、治してもらわなくて結構です( ー`дー´)キリッ とニケが退室。

彼は苦痛を残したいのかな? ごもっともな疑問を持つメフィスト。
もっと少年のココロも理解したまえよ、キミ(⌒▽⌒)ハハハ

翌日、ニケと一緒に パン屋の(怖い)老婆さんのパンをむしゃる。
腰が痛いとかいうフラグを立てて、っていうかこのおばぁさん
マジで纏ってる空気が怖いんですけど:(;゙゚’ω゚’):

このパンがいたく気に入ったニケと、ほんわかムード、だったのもつかの間
キオラ様から呼び出しで、主人公ちゃんの村があんなふうになったのは
魔剣を出現させるためにロムアによって意図的におこされたものだった、カモネ?と聞かされ
(‘A`)ヴァー ってなってた処、ニケにつつかれ、

『口は堅いよ。話す相手もいないし』 だから聞いて欲しいなら僕にどうぞ。
強引に聞き出したいんじゃないよ?君が凄く…悩んでるように見えたから…

ニケに言わないといけないような そんな空気感

魔剣さえなければ 父さんは死ななかったのだろうか とか
ロムアが憎いのか、魔剣が憎いのか自分の中で混乱してて…

ヲイ、ちょっと待て、魔剣の立場(;´Д`)
魔剣が悪いわけとちゃいますやん。。。そんな事言うたるなよ・・・(‘A`)

話し聞いたトコで、何かしてあげれるわけでもないけど、
僕が強かったらロムアの王を討ってあげたり出来るのに。 ンモウ、ニケッタラ

元気出そう!そうだ、あの(怖い)おばぁさんのパンを食べに行こう!
ってことで、港でパンをむしゃる2人。

安眠用の特別なサシェがあるから、眠れないようなら作ってあげるよ。
ここだけの話しだけど、マイヤ教官に頼まれたんだよね~寝つけない時があるから
作れないかって。あ、コレ内緒だよ?

ニケ~さ~ん、アナタ口堅いんとちゃいました?www
内緒の話、こんなとこでペロっていいんですか~?www
「話す相手」がいたら話しは別です( ー`дー´)キリッ

◆7章 「彼の作ったパンの味」

やっぱりおばぁさんが腰いわして森に行けないからラズベリー摘めないわぁ チラチラ というので
主人公ちゃんとニケで森へ行くことに。パン作りって楽しそうだよね~なんて日和ってたら
いきなりふとももんを毒蛇に噛まれる主人公ちゃん(゚д゚)!!

ニケがお口で毒を吸い出してくれてる間、

自分の命の危機かも知れない時に—私は太腿に触れる彼の唇のことで頭がいっぱいだった。

他の誰かが私の肌に触れていたと—したら

待ってwwwちょっと待ってwwwわざわざ他の人だったらどうなのかなとか
いちいち考える必要ないからwwwww誰ー例えば誰ー今誰想像したのwwwww

とりあえず、抗体のせいで次咬まれたら死ぬかもしれないから、森入るの禁止。

と、ニケに言われてぶーたれながら回廊のお掃除をしてると
うまい具合に自分の父親のが暗殺されたという話しをしてる処に出くわす。
そんなピンポイントでwwwどんだけタイミングええねんwww

しょんぼりしてウロってると、美味しそうな匂いが・・・スンスン
ニケがパンを焼いてました(´∀`*)
同じく、その匂いにつられてラスティンも釣れる

ラスティン苺ジャム好き?食べない? →食べる(即答)

ラスティンんんんんんんんんん カワユイイイイ( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!

美味しいパン食べて元気出た主人公ちゃん、ルナリアのお花を届けに行くと
コレットのお誕生会に誘われました(*´ェ`*)
だがいきなりコレットから、私、お父様の本当の娘じゃないんです とか
まぁ割りと共通√の最初から、うんそれもう見たら解るわっていう感じの秘密を聞かされて
内容よりも、今このタイミングでそんな事言うの?!っという驚き。

瞳の色が・・・?アレ、でもその色って、ニケと同じじゃね?

そんな話してたら、門限がー!急げー!ええい、近道じゃー!
うわぁー!雨降ってきたぁぁぁー!・・・ン?何か転がってる・・・?

たぬき・・・? ちゃうー!モデスト教官死んでるうううううううううううううヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ

・・・ニケ?! えー?!ニケ?! ニケーーーーーーー:(;゙゚’ω゚’):?!

エリアス教官から事情聴取。
たぬきモデスト教官の横に立ってた人、ニケに似てました…
割りと正直に話しちゃう主人公ちゃんwww

いや、ニケって。あのニケ?まっさかー(゚∀゚) ですよねー(⌒▽⌒)アハハ

◆8章 「砕け散る心」

モデスト教官のこと、大変だったね。ニケから地雷を踏みに来た。

もし昨日のアレがニケだったら、次に私が殺されるんじゃ…((゚゚((Д))゚゚))ガクガク

ニケにそっくりな人見た、というと、異様に喰い付いてくる、ヤダ。。。もう。。。
何このわざとらしいテンション:(;゙゚’ω゚’):
自分がやりましたってバレるー!その喰い付き方バレるー!!

イグニス様がやってきて、モデスト教官も、パパンも、恐らく同一人物の犯行で
ぬっ殺されたと思うよと教えてくれる。
ニケは怪しい臭するから調べておく、ってことで

コレットのお誕生会に来ました~(*≧∀≦)ノ・:*:・・.。*・.。*才×〒”┝゚+。゚+。・:*:・

超盛り上がってる時に必ずやってくる 酒場ときたらチンピラ。
顔すらも書いてもらえない傭兵が、下品に登場。ホントこういう生き物反吐が出るね(´∀`*)
うまい具合にギードの過去を知る傭兵さんでした。もっと早く店から叩き出せばよかったのになww

「100人殺しのギード」の過去バナが始まる。

お父様から衝撃の事実を聞かされて、熱出して寝込んじゃうコレット。
精神的なモノは魔法でも治らないんだよ~とティファレトが。
ワタクシの恋の病は貴方にしか治せませんわよ~♥(´∀`*)ウフフ

コレットのためにニケと薬草を摘みに。
来たけど、森に入ったらあきませんのでね、ここで待つように、と言われても
( ´゚д゚`)エー そんなんここで咬まれても一緒ジャーン と不満気な主人公ちゃん。
じゃぁもう酒場に戻りなはれ、と突き放され、わかったよぅ、ここで待つよぅ。と諦めてくれ・・・

『……ぅ』   ・・・ぅ?

『……分かったよ。行く途中に蛇が苦手な薬草が生えてるから、あれを摘んで撒いておこう』

_(┐「ε:)_ズコー  なんやねんそれwwwwwwなんやねんそれwwwwwwwwww

森を奥に進み、進み、ニケがまだ右手の包帯をしてる事に気づく主人公ちゃん。
まだ治らないの?と聞くと、うん、まぁ、うん、まだ完治してないから~とニケ。

もうとっくに治ってますやろ?ワタクシの目は誤魔化せませんで~ヒヒヒ

主人公ちゃんは上機嫌で、蝶々にはしゃいでたけど
ニケにギードの話しを振られてテンション一気にダウン(‘A`)

自分のパパンが誰かに暗殺された事を話すと、主人公ちゃんを抱き締めてくるニケ。

やだ・・・案外肉食なのね(´∀`*)

辛かったね 可哀相に 君がそんなに辛い時に僕、パンとか焼いてる場合じゃなかった

『もし君のお父さんを殺した奴が現れたら……僕がこの手で殺してあげる』

・・・え( ゚д゚)ポカーン

何を・・・言うとるの、この子は・・・え、待って、、、病気?

精神的な方の病気??? そっちの方なの?え?そうなの???

なっちゃんさっちゃん的な感じのアレなの?????

と、この時のワタクシはそう思っておりました(⌒▽⌒)

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

というわけで、

ニケ後篇 へつづく(▰˘◡˘▰)⊃

 

 

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