【戦場の円舞曲】キャラ感想*ラスティン後篇。

ラスティン CV:加藤和樹

ニケだニケだと盛り上がっている戦ワルですが

ワタクシは ラスティン大好きです

ラスティン かっこいいよ(╹◡╹)?

もっとみんな  ラスティンでも盛り上がって よいのよ(╹◡╹)?

ラスティンも 愛してあげて━━━━━。゜( ゚´Д`゜)゜。━━━━━っ!

それでは ラスティン後篇 行ってみたいと思います(゚∀゚)ノ ドウゾ

 

◆終章 「譲れないモノ」

ラスティンが離宮へ行くというので 私も一緒に行きます、と、キオラ様に報告する主人公ちゃん

バルディア様にくっついてるディモスをどうにかする方法ってないですか?
と、相談していた時、ミニヴィルヘルムが、それ自分にやらせてくれないか?と

魔剣でディモスを浄化してくれると?

その代わり・・・

ミニヴィルヘルム曰く、女の中にいると魔力だけどんどん磨り減っていくから
主人公ちゃんの中から消えたい、そんで次の下僕を探したい。
魔剣がなくなれば自由になれるから、魔剣ぶっ壊しちゃってイイ(゚∀゚)?

そして、暁の鷹メンと、ニルヴァーナのお仲間数人連れて離宮へ。

離宮臭っ!臭っ!なんか腐った匂いしてるっ!!

そんな物騒な友人を引き連れて、兄の命を狙いに来たのか?

そうではございません!話し合うために来たのです!

『強靭な精神と、それによって磨かれた武力、人の上に立つための絶対的な支配力と才覚
そして王に相応しい華やかな容姿…… 私には……何一つない』

なのに、オマエは仲間を引き連れて、ワイワイキャッキャと、女子まで連れて
憐れな兄を嘲笑しに来たのかえー?!
王位を望んだ事ない?兄の役に立ちたい?ええい!虫酸が走るわーヽ(`Д´)ノ

『王としての資質を全て持ちながらもそれを退け、武将として尽くすと?……それこそ、優越感よ
お前は自分の優位を知っているからこそ、そんな口が叩けるのだ』

そんなつもりじゃない?ならその小娘を差し出せ。・・・は?彼女だけは手放せないだと(゚д゚)!?
他にもいっぱい持ってるのに?ボクチンには誰もいないのに?!!!

『そうしてお前は私が手に入れられぬものを次々と手に入れて誇り高く笑う
それが当然のことのように』

・・・(´・ω・`)

・・・(´;ω;`)ブワッ

もう、オニイチャン許したげてぇ(´;ω;`)

これ以上コミュ障いじめたらんといてぇ(´;ω;`)

ハイパーネガティブモードのオニイチャンは魔剣によって浄化され 魔剣は消滅。

バルディアは正気に戻ったけれど ミニヴィルヘルムは笑って消えてしまった(´Д⊂グスン

そして平和な日々が始まり・・・

ボク、僧院に入るよ 王位はオマエが継ぐといいさ。そんなお手紙が届いたそう。

『俺はヴァイアザールの次の王になる その横に、あんたにいて欲しい』

女王就職キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

そんなプロポーズから数日。

教室で小競合う2人。

男同士でばっか飲みに行ってー!私も行きた~い!寂し~い!

だーめ。俺独占欲強いしー。他の男の前になんて置いときたくないしー。
あれだ、もう先に式だけあげようか(゚∀゚)?
嫁さんにしちゃえば他の男は手出しできないだろ(^ω^)ナイス名案♪

それは、どうかな?本当にそれで大丈夫と、言えるのかな?
例えば魔族辺りなんか、むしろそういう設定大好物なんじゃないかな(^q^)?

『楽しみだなぁ、あんたの花嫁衣装。着てるのを見るのも、それをこの手で脱がすのも』

『そんな今さら照れなくても、俺とあんたの仲なのに』

・・・えっ?今さら・・・?脱がすのも←今さら・・・?
まさかオマエラ、あの時地下で・・・不純っふっふじゅっ、ふっ(*´∀`)σσσσ)´Д`*)ドルルルルルル

『あ、それとも俺のも脱がしたい?いいよ、俺はいつでも大歓迎
何なら今ここで脱がしてくれても』

んもーう!またからかってー!と、教室を出ていこうとする主人公ちゃんを
後ろから抱き締めるラスティン

背中からきつく抱きしめられ、触れた唇の感触に全身が大きく震えてしまう。

・・・まって、ちょっとまって、何このイケメン 何このシチュ
何ちょっと苦しい、なんか苦しい(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ 何なのこれ:((;´☋`;)):

『今はここに俺達しかいないし、人目を気にすることもないわけで
いつも我慢してるご褒美に、あんたを堪能させてくれてもいいと思うんだ』

『……—駄目かな?』

駄目なわけなかろうーーーーーーー( ´゚Д゚)・;’.、カハッ

~Fin~

ちょ、ちょーーーーーい(゚∀゚) え?まって、教室で堪能しちゃったの(゚∀゚)?

ねぇ、どうなの?!なんなの?!何なのこの中途半端感何なの?!
後はご想像にお任せください?すんげぇの想像しちゃうよ?!いいのね?!いいのね?!

 

BAD END① 「友のために」

ユリアナをかばって謎のボン・クレーにバッサリ斬られて無駄死。

こいつ結局誰やってん、状態のままナムってしまうというがっかりDEATH END

BAD END② 「いつか、もう一度」

『あんたのこと、ずっと好きでいる』

元気で さよなら と、サマルナのお祭りの夜、ひっそりと消えてしまったラスティン失踪END。

これは何とも言えない重苦しさが(ヽ’ω`)

離宮でディモスオニイチャンとニヨってあげるといいね。

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

はい、そんなワケで、バレバレ義賊団首領のラスティンなわけですけども。
もうねぇ、ホントなら堂々のお気にい入りナンバーワンになってもおかしくないくらい
ワタクシのドストライクなんですけど 哀しきかな、ジブリ枠。

まぁ、聴きこんでるうちに愛着も湧いてきて、これはこれでアリだなとも
思えるようにはなったんですけどねぇ、萌えはしない。慣れたけど萌えではない。
何よりもまず、声優第一なワタクシのSTYLEとして、ラスティンにナンバーワンの座を
与えることは不可能だった。。。無念_ノ乙(、ン、)_

それよりももっと問題なのは 主人公ちゃんを「あんた」呼ばわりするところ。

これがねぇ、もうダメ。せめて「あんた」の部分を主人公ちゃんの名前で表示させるか
してくれればちょっとは緩和できたけど、真っ向から「あんた」連呼でもうね、
親密度上がるまではなんでもいいんですけどね、でもニヨりだしたらダメ。

色気もへったくれもねぇわ( ‘д‘)つ))`Д´)グリグリ

仮にも王族の息子が女性に対して あんた って。
夜遊びで女遊びもしてたんでしょ?・・・いや、そういえば女の影が全くしない
っていうか寧ろ、男の影しかしないっていうか、男にしか囲まれてない・・・?!

あっ・・・♥(察し

そういえば武器も斧だしなぁ、、、斧つったらヴァイキングじゃない?どっちかっていうと
ヴァイアザールって砂漠でしょ?ああ、インディアンも使ってた。。。か、な?
う~ん、お国的にそういう荒くれ者的な感じなら、仕方ない・・・か
いやでもやっぱりお色気枠はなんかこう、フェミニンな感じじゃないと( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!

それでもワタクシのお気に入りナンバー2の座にふんぞり返っているラスティン、ステキ~♥
声と二人称以外はもう、全く何の問題もないのに。悔やんでも悔やみきれないTOP2。

いや~それにしても、ラスティン色っぽかったですね~(*´ェ`*)フフ
あんまり人気ないみたいですけどね~w なんでかな~、やっぱジブr
優しいし カッコイイし スタイルいいし 強いし 次期国王様だし。
結婚はしたくないけど、愛人にしたい(*´Д`)ハァハァ
国王が愛人って、ちょ、なんちゅー贅沢 (○>艸<):;*.’:;.

主人公ちゃんがラスティンに恋していく過程がなんていうか
見ててニヨニヨしましたね~ いいですね~ こういう明るく切ない感じ
頑張ってよい王妃様になって欲しいですね~(*´ェ`*)

あとね~ オニイチャン、可哀想だった。
ラスティンかっこ良すぎるから仕方ないけど、そりゃ~あれじゃ卑屈にもなるわ。
でも、そんなに言うほどアレでもないと思うんですけどねぇ?
しゅっとしたイイ男じゃね?ってワタクシは思ってましたが。

まぁ、兄弟揃って妙声っていうねwwwwwwwwwwww

オススヌ攻略順について。
ラスティン最初に攻略しちゃった残念感は、魔剣のミニヴィルヘルムのトコですね~。
やっぱりアベルからやったほうがより深みが増すように出来てたな~と

そしたらあの三文芝居の切なさがより解ったな~って (´;ω;`)ウッ…
別キャラの√でミニヴィルヘルムが消えた時、ああ、ラスティンの時ってそういう。。。
という感じで思い出して、なんか色々哀しかったです。
うるさくて我が儘で面倒くさい子~(^ν^)って正直思ってたけど、消える時に
AMNESIAのオリオンとかぶって異様に泣けてしまった乙女反射がニクイ。

ラスティンルートはアレですね、本筋のお話よりもどっちかっていうと
主人公ちゃんとのロマンス♥の方に目がいっちゃいましたね、ワタクシは。
冒険活劇よりも、ちゅっちゅっちゅっちゅっしてた事しか記憶に残ってないしwww

まぁ、ラスティンカッコイイからなんでもいいや\(^o^)/

 

はい、それでは キャラ感想*ラスティン前後篇 これにて終了で~す

ありがとうございました┏(<:)ペコ

 

 

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