【戦場の円舞曲】キャラ感想*ラスティン前篇。

ラスティン CV:加藤和樹

今この瞬間から俺の彼女にならない?
いや、なろうよ、なるべき

とある小国の王子。
何事にも囚われない自由奔放な性格で、寮を抜け出しては夜な夜な遊びに興じている。
ニルヴァーナには、武力の増強を目標に掲げる自国の意向によって送り込まれた。
戦闘を嫌い、華やかで楽しいことを好むが、その実力はニルヴァーナでもトップクラス。

どうやら オススヌ攻略順 なるものが存在していたようで。

基本、新しいゲームは公式すら見ずにプレイするSTYLEなワタクシとしては知る由もなく。
見た目ドストライクの彼から欲望のままにプレイしてしまいました(*´ェ`*)

んん、確かに 全てが終わった今、オススヌ攻略順は伊達じゃないな!

って思いましたが(⌒▽⌒)モウオセェ

まぁ、5章の最後で 私の中に浮かんだ彼は—。 の選択肢にラスティンしか出てなかったっていう
選択の余地なくね(゚∀゚)?!みたいな感じだったんでラスティン特攻したんですけどね~(^ω^)

感想は自分のプレイ順に書いていきま~す

それでは ラスティン√ 感想*前篇 行ってみたいと思います(゚∀゚)ノ ドウゾ

 

◆6章 「彼の秘密」

夜遊び・女遊びの噂が絶えないラスティンがなんだか気になる主人公ちゃん。
壁ドンされながら、それって嫉妬?とラスティンにつっこまれ、

何なの?!ちょっとモテるからって・・・っ!! ヽ(`Д´)ノ

もてるからって・・・(´・ω・`)ション

この何とも言えない主人公ちゃんの恋する心情にキュンキュン来ましたワタクシ(*´ェ`*)

そして、ラスティンは 黒いチューリップ 暁の鷹の首領であることが発覚し
自分も混ぜて混ぜて~\(^o^)/ と、ラ・セーヌの星 団員枠ゲット。

こういう、悪と戦う秘密結社的なのにwktkした頃もあったな(*´ェ`*)なんて
ちょっとノスタルジックになっちゃう章でした( ´,_ゝ`)ボウヤダカラサ

◆7章 「二人で朝帰り」

コレットがゲス男に襲われて みんなで報復に行くターン。
主人公ちゃんが見事ゲス男をやっつけて、ギードに感謝の酒を無理やり飲まされ
ぶっ倒れる→目が覚めるとラスティンが横に寝てる という黄金パターン(^q^)

( ゚д゚)ハッ! っとしてまず服を着てるかどうか確かめる主人公ちゃん。
恋愛には疎いのに、そういうのは思いつくんですね?wwwwwww

まぁ、寝てるっっていうか、見てる、って感じだったけど、
ラスティンに介抱してもらえるならスピリタスもイッキするヨ!(ヾノ・∀・`)イヤシナイ

朝帰りでニルヴァーナに戻った時のエリアス教官の反応が最高だった。

『ふ、二人共、それは一体どういうことなんだ?消灯後の無断外出だけでも
 重大な規則破りなのに、まさか……まさか不純……ふじゅ……ふ……っ』

不純なんやねんwwwwwwwwどんだけ純情やねんwwwwwwwwww
やべぇーエリアス教官(^ω^)ㄟ⁰ㄋㄟ⁰ㄋㄜㄝㄋ

そして朝帰りの罰にふたりでお掃除。

砂漠の人間は蒼が好きな人が多いそうで、
だからあんたの瞳が初めて見た時から好きだった、とラスティンに言われて
テンパる主人公ちゃん。よし、蒼いカラコン買ってきます 三(卍^o^)卍ドルルル

◆8章 「醜悪な野望」

ダグロード付近のロカ村で戦闘が。ユリアナのダーリン・ユアンの村らしく、
半狂乱になってユアンを探しまわるけど見つからず、日々塞ぎこむユリアナ。

その一方で、ラスティンをどんどん好きになって舞い上がっていく主人公ちゃん。
同じ室内で、なんたる光と闇\(^o^)/

ラスティン優しいもんねぇ(^q^)っていうか、毎回なんかあると食べ物くれるんですけど
これ、餌付けじゃねぇ・・・?wwwww

程なく、ちょこっとお元気になったユリアナと城下へ遊びに。
そこでディモスっぽいものにニヨニヨされて、2人とも拉致られる。

どこだここ・・・つか誰だオマエ・・・一瞬ボン・クレーかと思ったwww

魔剣目当ての誘拐でした。ていうかユアンも誘拐されてた━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ぐぬぬ・・・しかしこれは卑劣すぎる( ・᷄д・᷅ )ゲスタフ並のゲス野郎だなこいつ。

ちょ、魔剣なんとかせーやって思ってたら、主人公ちゃんと小競合って引っ込んでまうし
は、はよ誰か助けにきたって:(;゙゚’ω゚’): って思ってたら、ラスティンが!?

惚れてまうやろ━━━━m9(゚∀゚)━━━━!!

『兄上!!』

゚(∀) ゚ エッ?  何? ラスティンのオニイチャンやったんかいこのボン・クレーwww

華麗に成敗、してくれるのかと思いきや、オニイチャンの前で萎縮しちゃうラスティン。
やだ、何このブラコン。しかも見逃しちゃってこれ、国際問題ですよ(゚д゚)!?

助かった安堵感から、ラスティンに泣きながら抱きつく主人公ちゃん。
偉い偉い。クソ兄貴相手に頑張って偉い。ってやさしく抱き締めてくれるラスティン。

やだ・・・もう、キュンキュンしちゃう~ ’`ァ(*´д`*)’`ァ

だがこの後ギードの店で、

『ばかばかばかばかばかばかばかばかばか!!! 私がどんなに心配したか・・・っ—!』

と言ってユアンに抱きつく天使ユリアナに全部持って行かれた _(´ཀ`」 ∠)_カワユスグル…

そして、見事な吊り橋効果で ラスティンにメロってしまった主人公ちゃんなのでした(´∀`*)

◆9章 「ジェラートと唇」

とはいうものの、ラスティンって、誰にでも優しいしなぁ…(´・ω・`)ショボ
と、芽生えた恋心を下方修正。

そこへ、ソロンから ラスティンが暁の鷹を抜けるかもな情報が。
ついでに、無能な兄と有能な弟の過去バナも聞かされる。

バルディアくんはアレか、ヲタの子か、コミュ障なんやな。
コミケの黄金時代とかに産まれてたらきっと才能開花できたんやろけどなぁ。
すっごい萌え絵とか描けそうやのに、気の毒なことで(´・ω・`)

なんでも出来てキラキラまぶしい人望厚い弟が気利かして出てったとしても
そんなん嫌味にしかみえへんわな~( ゚д゚ )
光ってる人は足元なんて見えないんですよ。自分が眩しすぎて闇が見えないんですよ。

ていうかもうソロンがラスティン様好きすぎておかしくなってるよなこれwww

そしてラスティンが暁の鷹を抜ける宣言。
ソロンに、まさか・・・何処か他の大陸にでも逃げるつもりなんじゃ!?とつっこまれ
閉口するラスティン。何故か逃走。追いかける主人公ちゃん。来てくれるとおもった。←乙女かっ!

ニルヴァーナで武勲UPして、オニイチャンの片腕としてヴァイアザールで活躍できたら
なんかステキじゃね(*´ェ`*)?って思ってたんだボク。
だが久々に再開したオニイチャンは暗黒面に堕ちていた罠。

オニイチャンのスパイに見せつけるために、わざと評判下げてたりしたんだろうけど
それも逆効果なんじゃよー。眩しい人にはそれが解からんのじゃよー ┐(´∀`)┌

オニイチャンさ、ディモスに取り憑かれてんじゃね(゚∀゚)?と、主人公ちゃん
まぁ、だとしても、どっちろ兄弟間の問題は残るわけだし~んんんん ん?

『ごめん、やっぱり我慢出来なかった』 いきなりラブラブ展開が始まる合図。

形のいい長い指先で頬をなぞりながら『俺のこと好き?』と聞いてくるラスティン。

好き~~~~~~~~~\(^q^)/

『俺は好きだよ、あんたのことが。あんたは?さぁ聞かせて』

好き~~~~~~~~~\(^q^)/ アンタッテイウナー

『ちゃんと言えたらご褒美あげる』←ご褒美はキッスでした(^q^)

それって、ご褒美になるのか?という感も否めませんがwww

『忘れるなよ?今夜からもうあんたは俺だけのものだ そして俺も……—あんたのものだ』

二人称が「あんた」じゃワタクシはちょっと萌えれねぇんだがなぁ~…(ヽ´ω`)
これがね、ほんと残念で仕方ない。
もうね、ラスティンはもっとフェミニン値上げんとアカーン!

そしてあっという間にやってきた サマルナの日。
ラスティンとウロっていたら、港付近でユリアナにばったり。丁度いいやと自慢気に宣言。

『この子は俺のものになりました\(^o^)/』 オブザイヤ━━(*´∀`)━━ン♥

んもう~(*´ェ`*) かわゆいんだからぁ~(*´ェ`*)

それからジェラートのあ~ん♥しあいっこ。
主人公ちゃんが差し出したエスプレッソのジェラートが、どう見てもこれ
ウ●コにしか見えないワタクシはやっぱり病気なんでしょうか(╹◡╹)?

モニョモニョしてたけど、離宮行きを決めたラスティン。
主人公ちゃんを路地裏?みたいな処に連れて行き、大粒の蒼い宝石のペンダントを贈る。

あの~、その宝石を買った金はどこから出てるんですか(*´ェ`*)?
ヴァイアザールの民の血税ですか(*´ェ`*)?

ペンダントを外そうとする主人公ちゃんの両手を掴んで壁ドン状態 か~ら~の~ キッスの雨

んも~~~ちゅっちゅっちゅっちゅしてるううぅぅぅぅ(*´Д`)ハァハァ

やだ~も~(/ω\)ハズカシーィ

・・・(/ω・\)チラッ

やだ~~も~~~何回ちゅっちゅしたら気が済むの~(*ノェノ)キャーハズカチー

……ラスティン、この手……もう離し……て……

えっろーーーー\((♡∀♡))/ 主人公ちゃんが素朴すぎて逆にえっろーーーー(*´Д`*)ポポンッ

柔らかな舌先が唇に触れる。。。って、べろちゅーなの━━(〃´Å`〃)━━?!

『正義の味方を気取ってみても結局一番の根っこからは逃げてるだけで何も変わらない』

『……—俺は向き合うのが怖かったんだ』

やっとオニイチャンと向き合う覚悟が出来たラスティン
主人公ちゃんに付き添いしてもらって、いざ、離宮へ\(^o^)/GO

◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

というわけで、

ラスティン後篇 へつづく(▰˘◡˘▰)⊃

 

 

0